ツイート

Q:ナイロンとフロロの着底感の違いについてわかりやすいご説明ありがとうございました。

ついでにと言ってはなんですが…さらに遠くでバイトがあった時のフッキングのやり方についてお聞きしたいと思います。

ナイロンラインやティップが柔らかいロッドを使った方が違和感が少なくバイト時間が比較的長い気がしていますが、遠投先のフッキングが難しい気がして、特にワームでのリフトandフォールで攻めるときには硬い竿にフロロラインの組み合わせがメインになっています。

針が出たジグヘッドではかけれるのですが、どうもオフセットフックの時は上手くフッキングが決まらないことも多いです。

強くフッキングしたいときなど、ナイロンとフロロの違いは出るのでしょうか?

たまたまバイトが浅くかけられなかっただけなのかもしれませんが、違いがあるのか、またコツがあればお教えください。


続きはこちら

< 前へ

次へ >

更新コラム一覧へ

投稿する→村田基

アングラーズcafeTOP
爆釣チャンネルTOP
(C)メディアシーク
(C)ディデザイン