ツイート

Q:こんにちは!村田さん日本のバスフィッシングでは、ベイトフィネスとセコ釣りが本場のアメリカでは、ついようするのか疑問に思います。

自分の場合は、大物のバスを求めているのでベイトフィネスとセコ釣りは、あまりしたくなくてベイトでは、ナイロンで20〜25pdでスピニングでナイロンで10〜16pdラインで太いラインを使用しているんですが日本人のベイトフィネスとセコ釣りは、ライトラインのフロロ、ナイロンで3〜8pdを使う人が多く細過ぎる気がします。

地元の釣り場でもバスアングラーにラインの太さを聞くと細いラインを使用されているみたく根掛かりが多くあるにも関わらずベイトフィネスとセコ釣りをされているみたいです。

釣れても二年魚の20アップのコバッチィのバスみたいです。

フェイスブックで似た内容でアンケートをしたら、ある人のコメントでアメリカでは、エリートプロトーナメンターがするベイトフィネスのラインの太さは、ナイロンで12〜14pdみたいでサーチベイトを使うときされるみたいです。

大物のバスをたくさん太いラインで攻める釣りでバスをキャッチされている村田さんの意見が気になります。

解答よろしくお願い致します。


続きはこちら

< 前へ

次へ >

更新コラム一覧へ

投稿する→村田基

アングラーズcafeTOP
爆釣チャンネルTOP
(C)メディアシーク
(C)ディデザイン